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> カテゴリ:音楽
YUIのLiveに行ってきました、奇跡のチケットを何とかGet。
初YUIにして初武道館!!!という初・初尽くし。 まず最初に、入った感想はステージまで近ぇ~~~!!! 過去に行った指定席のLive・コンサートの中では最近!! 武道館サイコ~ですよ! そして肝心のLiveはというと・・・・ カッコイイ!カワイイ!!スゴイ!!!素晴らしい!!!! 20歳の女の子とは思えない程のパフォーマンス いや、年齢は関係無いと思うが色んなこと抜きにして圧巻のLiveだった。 小さな身体から出る存在感に圧倒されました。 YUIの覚悟を見せ付けられた気がした、2時間強のLive 昨日、Liveに行った人でYUIの事を嫌いな人はいないでしょう。 まぁ、嫌いな人は武道館に行ってないでしょうが・・・でも、嫌いな人が来ても好きになったと 思う。そんなLiveでした。 ![]() 「HOME」いいです。いいですよ!!いいんですよ!!! とくに好きなのは「彩り」 ただ目の前の仕事を手際よくこなしてく コーヒーを相棒にして いいさ 誰が褒めるでもないけど 小さなプライドをこの胸に 勲章みたいに付けて 僕のした単純作業が この世界を回り回って まだ出会ったこともない人の笑い声を作ってゆく そんな些細な生き甲斐が 日常に彩りを加える モノクロの僕の毎日に 少ないけど 赤 黄色 緑 この出だしの詩だけで鳥肌が立ちました。 なんて素敵な気持ちなんだと。 日常に彩りを加えられる生き甲斐を早く見つけたいものです。 > 身体の・・・
衰えを感じております。
筋肉痛でございます・・・。 久々のLIVEで激しい全身運動を行ったところ、帰り道から全身が痛いです。 楽しすぎて自分の限界忘れてしまいました。 アンコールでは必死に飛びすぎて危うく右ふくらはぎが攣りそうに・・・。 年齢だけでじゃなく日々の運動不足を実感しました。 でもまたLIVEに行きたいッス!!! > パトス?!
最近、確実に周りにRADWIMPS好きが増えている。
元上司のN谷さんや元同僚のH輪さん等。嬉しい限りであります。 さて、先日土曜日にカラオケに行ってきましてね。 まぁ、2時間なんて軽い感じかと思いきや・・・結構歌えちゃうのね!!? も~ぅ、ビックリだよ!最近の曲から歌いだしたんだけどすぐに尽きちゃう、ネタが。 だからまぁ、ミスチルとか往年のヒット曲を歌っていたんですが、何の拍子か「残酷な天使のテーゼ」を歌うことに。 そう!!エヴァンゲリオンのオープニングですよ! はじめはネタっぽく笑っていたのが歌っていくうちにテンションあがってきちゃってもうサビ前からは熱唱!熱唱!!ですよ。 意外に高音出るんです。いやぁ~、テンションってある意味怖い!! そんな訳で2時間中一番盛り上がったのは「残酷な天使のテーゼ」でした。 あっ、パトスって何?意味分からずに歌ってました。 ![]() 1月20日発売のROCKIN'ON JAPAN2月号の巻頭インタビューがRADWIMPSのボーカル野田洋次郎でした。 なんと、3万字インタビュー!俺の一歳下なのに巻頭で3万字!!さすがロッキングオン!!!プッシュの仕方が半端じゃねぇ!!(byトータルテンボス/静岡県出身) しかもこの3万字飾りじゃ、、無いんです。そりゃそうだ。アルバム発売に合わせるなら前号のほうが理にかなってる。だからただのアルバム紹介記事であるわけが無い。いや、RADWIMPSの音楽には楽曲紹介は必要無いと思う。それほどまでにストレートに情報が詰め込まれているから。 それに野田洋次郎は理解を必要としていないと思う。分かり合うなんて温い事では到底済ます事ができない。ただただ思いっきり想いを相手に投げつける。いや曲・詩にする事で自分自身に投げつけてるんではないのだろうか。俺はこのインタビューを読み、CDを聴いて埋められなかったイメージを埋める事が出来たと勝手に思ってる。 かなりおこがましい考えだと思うが彼と自分は似ているんじゃないかと・・・。 人に対する矛盾 生きる事死ぬ事に対する考え 人付き合いの悟り 愛とは... インタビューを読み進むにつれ共感し、自分が何故これほどまでに野田洋次郎の詩に対して深く肯くことが出来るのか分かった気がした。彼ほど頭は良くないが感じることは似ている。 なんか掴みどころの無い絶賛記事みたいだが今の俺の精神を映す記事だと捉えてもらってかまわない。 この記事を読みどう感じるかは俺には縛ることは出来ないから。 > RADWIMPS
最近よく聴く音楽のひとつがRADWIMPS(ラッドウィンプス)
最初はメロディーが独特でそれに惹かれて買い出したんだけど、じっくり歌詞を追いながら聴くとこれがせつなくていいんです!! 「昨日に夢を託せば後悔で 明日に夢を託せば希望で でも今日の僕に夢を託して何になるの?」(夢番地) 「楽しくないのに僕たちは 心に黙って笑えるから 悲しくないのに僕たちは どこからか涙流せるから」(セツナレンサ) 不変的な恋や愛の歌なんだけど歳が近いせいなのかグッと入ってきやがる・・・。 悔しいけどなんか嬉しいなぁ~。 一度ライブに行ってみたいバンドです。 > 謎・・・
CDが見つからない・・・。
誰にも貸してないはずなのに・・・。 部屋中探しても見つからない・・・。 どこに行ったんだ、俺のCDよ・・・。 > 今年最後の
![]() コンサートに行ってきます Mr.Childrenドームツアー2005東京ドーム追加公演 なんか緊張してきちゃった > ケツメイシ!!
先行でチケット取ったどーーー!
ライブ行けるどーー! ・・・・・いまこれ書きながら気付いた。中島美嘉とかぶった!! ヤヴァイ・・・どっちも行きたい・・・でも体は一つ・・・うわぁ~~! > 初1位!!
何が?誰が?と思った方がいるかと思いますが、お気になさらず・・・。
ケツメイシが新曲「さくら」で初登場1位になったんですよ。 いや~、長いですよ!ここまでなるのに10年以上ですか?デビュー2~3年で1位になるような オ○ンジ○ンジやまして商業目的のみでしかCDを出さない様な浜○○ゆみなんかとは重みが 違うんですよ!! はぁー、はぁー、少し熱くなってしまいましたが別にオレン○レン○嫌いな訳じゃないんです。 現にアルバムも持ってます。ただ、重みが違うと言っているんです。 ここからは自分の曲の感想です。 さくら、大変ありふれた曲名 今までものすごくたくさんの曲がこのタイトルで歌われてきた。 去年は河口恭吾、一昨年は森山直太郎とその年を代表する曲が出てきました。 ただ!この曲はそういった曲にはならないと思います。つーか、なって欲しくないかなぁ。 ならなくても、歌われ続けていく曲になって欲しいとおもいます。 この時期にさくらなんて曲だと卒業ソングなんて感じがすると思いますが、中学、高校の卒業 ではなくもっと大人の別れ・旅立ちソングだと思いました。 カップリングのケツメンサンバもケツメイシらしく明るく酔いどれソングとなってました。 お花見の時の雰囲気が出てます。 とまぁこんな感じです。批判などは受け付けません。あくまで一個人の感想として思ってください 「花びら舞い散る 記憶舞い戻る」 < 前のページ次のページ >
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